趣味の総合サイト ホビダス
 

「RAT FINK DOLL」

ratfink09178

「ラットフィンクで2000年以降ぐらいの物は
“最近の物”という感覚なのですが、
これらも激レアとか言って高値で取引されてますね。」
の、
“最近の”定番フィギュア(おんりーじゃぱん。)
「RAT FINK DOLL」

ratfink09179

最初に発売され、現在でも売っている
「スタンダードなグリーン」
2種類あるみたいです。
ratfink09180 ratfink09181
同じに見えますが、
右は「赤」「顔足尾の緑」は、素材の色
左はすべて塗装です。
ratfink09182
目立つのが「目玉の白」
右の素材の色はクリームっぽい
左の塗装は真っ白です。
ratfink09183
更に、塗装の方は「ロゴ」の無い物も。
ratfink09184
発売年の違いでしょうか。最近のは塗装なのかな?

その他、
なんやかやといろいろ出ましたね。
「X’MAS FINK」(Limited500)
ratfink09185 ratfink09186

ratfink09187

「GLAY FINK」(Limited500)
ratfink09188 ratfink09189

ratfink09190

「PINK FINK」(Limited500)
ratfink09191 ratfink09192

ratfink09193 ratfink09194

「PURPLE FINK」(Limited500)
ratfink09195 ratfink09196

ratfink09197 ratfink09198

「BLUE FINK」(Limited500)
ratfink09199 ratfink09200

ratfink09201 ratfink09226

「8-style FINK」(Limited500)
ratfink09202 ratfink09203

ratfink09204 ratfink09205

「SPANKY FINK」(Limited500)
ratfink09206 ratfink09207

ratfink09208

「ZAC PAC FINK」(Limited300)
ratfink09209 ratfink09210

ratfink09211 ratfink09212

「BLACK x GOLD FINK」(Limited500)
ratfink09213 ratfink09214

ratfink09215

「Glow In The Dark FINK」
ratfink09216 ratfink09217 ratfink09228

ratfink09218

「WHITE FINK」(Limited500)
ratfink09219 ratfink09220
“アレ”をマネしたのでしょうが、
コレ素材の色かと思いきや、白塗装ですよ・・・
???

ratfink09221

 

 

そしてw



「RASTA FINK」www
ratfink09222 ratfink09223
激レアでヤー
ラスタカラー、目の奥の黒、口の中の黒、は
「つや消し」
それ以外は「つやあり」ヤー
自分の場合、基本的に
「マスキングなしのふで塗り」ヤー

ラスタカラーは、わざと厚ぼったくしてますが
写真では伝わらにャー
ratfink09224
元は「ホワイト」でも「ブラック」でもなく、
「グリーン」ヤー
(素材そのままの所が多いので。ホワイトよりもw
上記で述べた、目玉も素材色のタイプでヤー
ratfink09227

「RAT FINK DOLL」の発売前、
ソフビフィギュアの「M1号」さんで
そっくりなソフビを出す企画がありました。
ratfink09225
なかなかOKが出なかったみたいですが、
いよいよ試作まで出来て、
2000年夏発売ということで、楽しみにしていたが、
結局発売されず、
と思っていたら、
そっくりなソフビ
「RAT FINK DOLL」が発売された。
「M1号」とは関係ないと言う・・・
何があったんでしょうか・・・

上の記事は、
「ハイパーホビー誌」ですが、
サイン入り試作品が抽プレになってました。
持ってる人がいるのか?

 

 

「RAT FINK DOLL」 への8件のコメント

  1. aavecj より:

    こっ、こんなに出ていたんですね…最近の(笑)
    何気に8style版がよい感じですが、ヤーマンも悪くない(笑)

  2. あうとばぁん より:

    ここまで出来て中止 版権料かな

  3. ナオ より:

    グリーン2種類あるなんて思いもしなかったです。自分は4体所有しているので確認してみましたが、全部艶有でした。おそらく、最初に作られた1500個のロットの物でしょう。
    M1号は、手作り(そんな事ないと思いますが・・・。)なので作るのに時間が掛かるなんて噂が流れていました。発売前から、ムーンにはかなりの予約が入り、既にお金も貰っているなんて話を聞きましたよ(笑)
    ハイパーホビー誌 何号ですか?私も見てみたいです!!

  4. hidetopfink より:

    >aavecjさん
    8style版、淡い透き通った感じが良いですよね。
    対して原色バリバリのヤーマンwww
    >あうとばぁんさん
    やはり$の問題でしょうか、欲しかったです。
    >ナオさん
    >グリーン2種類
    自分も最近気付きました。
    てか、4体所有ってwやはりナオさんw
    >M1号
    時間が掛かる&値段が高くなるって事ですね。
    今ならたぶん、
    「M1号のラットフィンク」
    ハイパーホビー限定受注販売!
    で、高くても時間が掛かっても売れますよね。
    やらないかな?
    ハイパーホビーは
    「VOL.19 平成12年4月1日発行」です。

  5. あうとばぁん より:

    $じゃなくして国内の代理人の問題でしょう。
    どこかのブログにも高くて断念と書いてましたよ。

  6. ナオ より:

    M1号は、お蔵入りでしょう(涙)
    ハイパーホビー限定受注販売なら、絶対に買います!!5体ぐらい(笑)
    私の所有しているグリーンの1体は、お世話になっているSHOPで艶なしとトレードして頂ける事になりました。貴重な情報ありがとうございました。
    今後もレアな情報期待してます!!

  7. MAX より:

    >M1号
    M1号はソフビで企画されていたので日本のソフビ人形のマニアが企画していたはずですが国内でソフビを生産するには1体あたりの単価が高すぎる 単価を下げるだけの個数を作るには1ロットが大きすぎるので実際に売る定価設定が現実的な物にならずボツになったはずです
    これとは別に日本国内の企画で実際にぬいぐるみを販売されている方が居ました
    このぬいぐるみは自分の好みではなかったので購入しませんでした
    たしか数種類の色バリエーションがあったはずです
    この企画者はエドロスに直接接触し版権をパスしていましたがこの企画の延長にはぬいぐるみのお腹を押すとエドロスの声が出るラットフィンクのぬいぐるみが出る予定でした
    「ラットフィンクの声」のカセットテープとは別に実際にエドロスがぬいぐるみの為に「マズーマ!」と録音したテープが今でも国内に存在するはずです
    この声が出るぬいぐるみは声を出す機械が当時は高くぬいぐるみの定価設定が常識の範囲外になってしまいボツになっていますが実際には先の企画のぬいぐるみが売れなくて企画者が資金難になったためだと思っています

  8. hidetopfink より:

    詳しい詳細ありがとうございます。
    >実際にぬいぐるみを販売・・・
    やはり直接版権をパスした方もいるんですね。
    自分も考えた事がありました。
    >お腹を押すとエドロスの声が出る・・・
    すっかり忘れてましたが、
    そう言えばムーンのカタログにも一時期
    トーキングプラッシュが出てましたよね
    こちらも予約まで受け付けて発売しなかったみたいですが
    口が動いて4種類の言葉が出るとか
    欲しかったです・・・

ナオ への返信 コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">